ベビークリームは薬局やドラッグストアの市販品ならどれがオススメ?

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「ベビークリームなんてどれも同じでしょ?」と思っていたら、大間違いです。

保湿効果、使用感の違い、価格など様々な違いがメーカーによってありますからね。

だから、あなたが求めているものや赤ちゃんに合うものを正しく選ぶ必要があるのです。

 

「じゃあ、どれを使えばいい?」と疑問になることでしょう。

保湿力、含まれている成分など、大事なことはたくさんありますので、この気になる疑問を解決するなら今回の内容は必見ですよ。

 

お母さんになると、なかなか遠出ができなかったりするので、ベビーカーを押してすぐ行ける場所でベビークリームを揃えることができれば、とても有り難いものです。

「市販の薬局とかドラッグストアで買えたらいいな」!なんて声も聞こえてきそうですね。

 

ということで今回は、そんなあなたの為に身近ですぐ購入できる市販のベビークリームをご紹介します。

必ずあなたのお気に入りになるベビークリームに出会えますので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

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ベビークリームは薬局やドラッグストアの市販品ならどれがオススメ?

赤ちゃんに使う保湿クリームはどのブランドが人気?

 

今回紹介するベビークリームは、人気なものは当然として、口コミが良かったクリームも紹介します。

ただその前に、「どのクリームを選んだらいい?」と気になるお母さんは、以下の基準で選ぶことをおすすめします。

 

良いベビークリームを選ぶ基準は、とても難しいですが、大事なポイントさえ外さなければ特に大きく失敗することもないでしょう。

価格、量、使用感の違いなど、またクリームを購入した方がかなり重視していることをまとめてみました。

 

ベビークリーム選びで大事したいポイント

  • ヒアルロン酸、セラミドなどを配合していて保湿力が高いこと。
  • その保湿力が、持続するもの。
  • 無添加、低刺激であること。
  • 舐めても安全性。
  • 香りがキツくない。

などです。

 

赤ちゃんに使う保湿クリームに含まれる避けたい成分とは?

発がん性について報告も多い着色料はリスクがある?

 

着色料については黒皮症や、アレルギーの原因になったりすることが認められています。

なので、着色料は海外では使用が制限されている国もあるのです。

 

デリケートな赤ちゃんの肌に使うのですから着色料が使われていないものを使うのが安心です。

大人が想像する以上にすぐに肌トラブルを起こしやすいので、ぜひ安全性の高いものを選ぶようにしてみてください。

 

さまざまな弊害が懸念される合成界面活性剤は危ない?

合成界面活性剤とは、水と油を混ぜ合わせて安定した物質にする為に使用されます。

有名なのは家庭用洗剤、シャンプーなどに使われる、プロピレングリコール、ラウリル硫酸などです。

この成分は、肌の負担と刺激になるので注意が必要です。

 

注意点としては、すでにかきむしって傷があったり湿疹がある場合には、事前にクリームの下調べをきちんとして、「湿疹にも良かった」などの口コミがある商品を選ぶと良いでしょう。

もし、赤いボツボツや痒みがひどいときは赤ちゃんの肌が炎症をおこしています。

この場合には、小児皮膚科を受診して炎症を抑える薬をもらって下さいね。

 

クリームを塗るタイミングとしては、入浴後10分以内が理想的です。

入浴後は肌が柔らかいですし浸透がいいです。

肌も無防備な状態なので、クリームを塗って蓋をする意味でも使いましょう。


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ベビークリーム、ローション、オイルと種類があるけれど違いは何?

赤ちゃん用の保湿グッズは、それぞれの違いは何?

 

保湿目的でローション、クリーム、オイルは使われますが、大きな違いは質感と形状です。

 

商品で差はありますが、

  • 比較的に重たいのはオイル
  • 軽いのはローションやミルクタイプ
  • その中間なのがクリームタイプ

です。

 

ローションやミルクより、クリームタイプはまとまりを感じられるでしょう。

また、赤ちゃんを普段の生活で乾燥から守るためには加湿器を使って部屋を潤すこと、3〜4ヶ月の赤ちゃんにはお風呂の時、保湿タイプの入浴剤を入れてもいいですね。

 

赤ちゃんのスキンケアは赤ちゃんとお母さんとのスキンシップの時間です。

ベビークリームを使って、デリケートな赤ちゃんの肌を乾燥から守ってあげましょう。


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おすすめのベビークリーム7選!まずは薬局では買えない人気アイテムから紹介

NO.1 アロベビー 「ミルクローション」

 

もう、アロベビーのことを知らないママさんはいないですよね。

色んなマタニティーグッズやベビーアイテムを取り扱っている有名ブランドがアロベビーです。

 

赤ちゃん用の保湿ローションもアロベビーの製品はとっても愛用者が多いです。

実際に、楽天ランキング、Amazonランキング、kodomoeなどで第1位に輝いています。

 

これほどまで愛用者が多いアロベビー「ミルクローション」は、肌がデリケートな赤ちゃんでも安心して使えるように、

  • 国産オーガニック製品
  • 99%天然成分で製造
  • 無添加製品

となっています。

 

肌が薄い赤ちゃんだから、実は何度も保湿ケアすると良くありません。

だから、1度濡れば長時間保湿してくれる製品を選ぶ必要があるんです。

 

アロベビー「ミルクローション」は、厳選された高保湿成分から乾燥肌を守ります。

これ1本で乳液とクリームの役割をしてくれるのです。

 

なので、どの保湿クリームを選べば良いのか迷った時には、最初に手にすることをオススメします。

 

◎口コミ

新生児の頃からこれしか使った事がないので、他の商品との比較はできませんが、湿疹などで悩んだ事はありません(低月齢によくあるカサカサ、ペリペリは人並みにありました)。
これのおかげか肌質なのかは分かりませんが、みんなに「美肌」「ツルツル」と言われます。
もちろん、体質や肌質などにもよると思いますが、我が子には合っているのかな。
定期購入を利用したいところですが、減りがいつも一定ではないので、まだ迷い中です。
これからもリピートします!

出典:楽天市場

 

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NO.2 Nukumori 「ぬくもりミルクローション」

 

元は完全受注生産で生産数が限定されていたNukumoriの「ぬくもりミルクローション」。

ぬくもりミルクローションが登場してから先輩ママたちの間で口コミが広まり、たくさん生産されるようになったミルクローションです。

 

この事実から分かる通り、ぬくもりミルクローションの効果効能は先輩ママたちからの折り紙付きとなっています。

 

実際、ぬくもりミルクローションは無添加製品なので、赤ちゃんの全身用保湿ケアアイテムとして使うことができます。

また、保湿成分だけではなく美容成分も含まれているので、赤ちゃんの肌を整える働きもしてくれます。

※葉酸やビオチンなどが働いてくれます。

 

肌の状態を正常に戻す効果があるので、アトピーやかゆみ、肌荒れのある赤ちゃんに使ってあげたいミルクローションとなっています。

肌トラブルがある赤ちゃんには、救世主になるアイテムかもしれませんね。

 

また、ぬくもりミルクローションは、全額返金保証付きとなっています。

しかも、180日間の全額返金保証付きです。

 

だから、「とりあえず試してみたい!」という気軽な気持ちで試せますのでオススメです。

 

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ドラッグストアや薬局で変える市販のベビークリームやベビーローション

NO.1 Mama&kids 「ベビーミルキークリーム」

 

◯小児科、皮膚科医の協力のもと、肌への優しさを追求してこだわりの保湿成分で作られたミルキークリーム。

◯ベタつきにくく、伸びがいい。

◯少量でも保湿が出来て全身にも使える乳液状クリーム。

 

口コミ↓

■全身湿疹でガサガサだった息子の肌が良くなってきました。こっくりしていて冬の乾燥にもいい感じ!赤ちゃんの保湿クリームとしては少々値段が高いけど、いい感じです。

 

Mama&kids 「ベビーミルキークリーム」の価格

75g 1944円(税込み)

 

NO.2 太陽油脂 「パックスベビーボディクリーム」

 

◯「ナッツの王様」としても知られ、ハリとツヤ肌へ導くパルミトレイン酸を含む。パルミトレイン酸は人間の皮脂にも含まれていて肌に大変馴染みやすい。

◯合成防腐剤の化学物質を使用せずに石鹸を乳化して作られている。

 

口コミ↓

■表面がさらりとしていてベトつかないのにしっかり保湿してくれて満足です。
とくに乾燥肌の赤ちゃんにおススメしたいです。
チューブタイプで衛生的です。

 

太陽油脂 「パックスベビーボディクリーム」の価格

50g 648円(税込み)

 

NO.3 和光堂 「ミルふわベビークリーム」

 

◯母乳にも含まれ、肌への保湿効果がある成分をお手本にオリゴ糖、リン脂質、イノシトール配合。ベタつかず、しっかり潤います。潤いベールで包み込んで、肌のバリアを保ちます。

◯「ミルふわ」シリーズは他にシャンプー、ボディーソープ、ローションなど数多くあり、その中でもミルふわクリームはしっかり潤います。

 

口コミ↓

■別の商品を使っていたのですが、赤ちゃんの湿疹にいいと聞いてこちらに変えました。ベタつかず、お値段もちょうどいいと感じています。

 

和光堂 「ミルふわベビークリーム」の価格

60g 548円 (税込み)

 

NO.4 丹平製薬 「アトピタ保湿しっとりクリーム」

 

◯ボディーソープやシャンプーなどのラインもあるアトピー敏感肌に向けた全身に使えるクリーム。肌に潤いを与えて滑らかに整えます。

◯紫外線反射微粒子パウダー配合。毎日の紫外線から肌を守ります。紫外線吸収剤不使用。

◯パラベンフリー、無香料、無着色。

 

口コミ↓

■子供の肌荒れが気になり購入しました。何本もリピートしています。冬のみの使用です。夏場は少し重たいので、夏はアトピタベビーローションのほうを使っています。

 

丹平製薬 「アトピタ保湿しっとりクリーム」の価格

60g 650円

 

NO.5 ベビーバーユ 「マドンナベビークリーム」

 

◯産婦人科でも赤ちゃんのスキンケアとして最も採用されているクリームである事もその品質の良さがわかります。

◯授乳で傷ついてしまったお母さんのバストケアとしても使えます。馬油を主成分にしているので塗った直後は軟膏のような硬さを感じるかもしれませんが、体温ですぐに溶けます。

◯植物性原料のオーガニックを使用。安全性と保湿力に優れている。

 

口コミ↓

■1人目と2人目のお尻を中心に使用していてオムツかぶれを防止していました。
あとは赤ちゃんのお口に入っても大丈夫、とのことで授乳後のケアとしても使っていました。

 

ベビーバーユ 「マドンナベビークリーム」の価格

25g 1296円 (税込)


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まとめ

赤ちゃんに直接塗るものは、やっぱり安心安全なものから選ぶ必要があります。

大人よりも肌が薄い赤ちゃんだからこそ、少しのことで肌が荒れてしまうんです。

自分のヨダレでも肌が荒れてしまうほど弱い赤ちゃんだからこそ、肌に優しい肌に安全なものから選ぶようにしてくださいね。

 

1番安全な選び方は、愛用者が多い製品から選ぶことです。

そうすることで実績からの安心感と効果面での安心感がありますので、この点は大事なポイントですよ。

 

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