妊娠線を消すクリームのおすすめはコレ!出来てしまった痕は消せる?




妊娠すると、多くの方が自分の身体の変化の大きさに驚くことでしょう。

 

赤ちゃんの成長と共に大きくなるお腹。

そして、それと共に心配されるのが妊娠線です。

 

「妊娠したら妊娠線ができてしまった」

「出産後に妊娠線が現れた」

という声もよく聞きます。

 

実に、妊婦の約60%が妊娠線に悩んだことがあるというデータもあります。

 

ということで今回は、妊娠線はどのようにしてできるのか。

そして、妊娠線を消すためにおすすめのクリームと効果を実感するためのアドバイスなど妊娠線を消す様々な方法をご紹介します。

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妊娠線を消すクリームのおすすめはコレ!出来てしまった痕は消せる?

妊娠線=皮膚の断裂。100%消すことは難しいけれど、限りなく薄くできます!

 

妊娠線は、妊娠にともなって妊婦の身体が大きく変化し、その変化のスピードに皮膚がついていけなくなって出来ます

でき始めは内出血のように赤紫色をしていますが、産後半年ほどで白っぽく銀色に変化します。

 

妊娠線は、肌の奥にある真皮という組織が断裂することで出来ますので、妊娠線を完全に消すことは残念ながらかなり難しいことです。

 

しかし、ヒトの自然治癒力を踏まえて、真皮の上に表皮細胞を再生させて傷(妊娠線)を覆うことで、妊娠線を限りなく薄くすることができます

 

妊娠線を消すためにおすすめのクリームは、ダメージケア成分が入っているクリーム!

できてしまった妊娠線。

この妊娠線を消す方法はいくつかありますが、その中でもコストパフォーマンスがよく、安心して行えるのがクリームによる対処です。

 

ではさっそく、おすすめのクリームをご紹介します。

 

NO.1 アロベビー 「ボディマーククリーム」

 

「妊娠線が出来ないためには、絶対に何よりも保湿ケアが大事!!」

だから、アロベビーの妊娠線予防クリームは他のどの製品よりも”保湿力”に力を入れています。

 

ヒアルロン酸10倍保湿+24時間持続型保湿のW保湿で、妊娠線のない美しいお腹を維持してくれるのです。

 

「アロベビーフォーマム」の保湿力が高い理由は、

  • ヒアルロン酸10倍の集中型保湿力を持つ希少成分「サクラン」
  • 24時間も保湿効果が持続する持続型保湿の「アクアキシル」

を配合しているからです。

これらの希少成分のおかげで、1日中うるおいがキープできます。

 

また、妊娠期特有のお肌のかゆみを抑える植物由来抗炎症成分配合が7種類も配合しています。

99%天然由来成分&国産オーガニックの製品だから、赤ちゃんにも使えるやさしさであり、肌トラブルも起こりにくいことがわかっています。

 

そしてアロベビーというブランドは、育児をしているママなら一度は聞いたことがあるブランドですよね。

 

この事実から分かる通り、アロベビーの歴史はとても長く、愛用者がとても多いため、効果効能に関しては妊娠線予防の実績は他のものとは違います。

だから絶対に妊娠線を作りたくないなら、効果効能の実績がある専門の保湿クリームであるアロベビーフォーマムがおすすめです。

 

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NO.2 ベルタ 「ベルタマザークリーム」

 

「3年連続モンドセレクション金賞」・「楽天売れ筋ランキング1位」も獲得するなど、今グングン人気が出ている妊娠線予防クリームです。

 

ベルタといえば「葉酸サプリ」が有名であり、その実績からベルタマザークリームには葉酸などの美容成分もたっぷり含まれています。

保湿成分だけではなく美容成分も含まれていることで、肌を綺麗にさせる効果を期待できます。

なので、特に妊娠線ケアと同時に肌のケアもしたいならベルタマザークリームはおすすめです。

 

●ベルタマザークリームの効果効能

  • 肌に優しいオーガニック成分と奥まで潤いをとどけるシラノール誘導体配合。
  • 引き締め効果と肌を整える効果。
  • デリケートなお肌に優しい無添加、無香料。
  • 低刺激だから、肌が薄くて弱い赤ちゃんにも使える。

 

ベルタマザークリームの口コミ↓

●ベルタクリームをお腹に塗っていました。おかげでお腹に妊娠線は出来ませんでしたが、お腹にしか塗らなかった為、腰骨あたりに線が入ってしまい、失敗しました。しっかり腰まで塗っておけばよかった、、!

 

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NO.3 NOCOR(ノコア)アフターボディートリートメントクリーム

 

天然由来成分やオーガニック原料を成分に利用しており、お肌が敏感な妊娠期から産後まで安心して使えます。

もちろんアルコールフリー、合成香料や着色料も使っていません。

 

EGF・FGF様成分といったお肌を生まれ変わらせたりハリとツヤを保ったりする成分、お肌の調子を整えるビタミンC誘導体が含まれているだけでなく、

  • フラーレン
  • アボカドエキス
  • シアバターノキエキス

なども入っているため、保湿効果も期待できる優れものです。

 

香りにも敏感になる妊娠期でも気持ち良く使って頂けるように、ビターオレンジ花油であるオーガニックネロリの香りを採用しています。

 

クリームはすっと肌になじむので、赤ちゃんのお世話でバタバタしがちな産後まで大活躍してくれます。

 

また、日本人の肌に合わせて開発されており、製造も国内認定工場のみというこだわりです。

 

・数日使用しただけで妊娠線が薄くなってきた気がする。
・肌に張りがでてきて、豊麗線のたるみが気にならなくなった。

などの口コミ多数!

 

妊娠期から産後は、妊娠線だけでなく肌トラブルに悩まされやすくなると言われていますので、妊娠線以外もケアできるのもありがたいですね。

 

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>>妊娠線・肉割れ線あきらめる必要はありません!ノコアでアフターケア【ノコア公式サイト】

 

ノコア浸透ケアセット (アフターボディートリートメントクリーム+ヒートブースター ボディーマッサージVCオイル)

上記で紹介したクリームの効果をより高めることのできるセットです。

 

クリームを使用する前にこのオイルを塗ることで、クリームに入っている成分がより肌の奥深くまで浸透します。

その秘密は、オイルのベースとなっているゴールデンホホバで、皮脂に近い成分と言われています。

 

入浴後など身体が温まっている時に使用することがおすすめです。

 

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NO.4 miteteマタニティークリーム

 

女性100人の声を集めて作ったといわれる妊娠線を消すためのクリームで、雑誌やネットでも話題となっています。

 

このクリームの特徴は、葉酸を取り入れているということ。

妊娠中は母体と胎児の栄養のためにも葉酸を摂取することが推奨されていますが、実は葉酸はビタミンの一種で、新陳代謝を高め、肌の生まれ変わりをサポートする力をもっています。

 

また、クリームにはヘスぺリジンという肌を温める効果のある成分も含まれているため、妊婦を悩ませがちな冷え対策にも期待できます。

 

  • ライマメ種子エキス
  • ダーマクロレラ
  • アラントイン

といった成分がお肌の状態を整えつつ、お肌にうるおいを与えてくれます。

また、精油アロマから作られたビターオレンジの香りで、香りに敏感な妊娠期でもやすらぎを感じられるようになっています。

 

さらっとした使い心地も人気の理由です。

香料・着色料・鉱物油すべて無添加、国内生産というこだわりもあります。

→ 妊娠線予防クリームで「効果あり」と口コミの評判がいいランキング6選

 

クリームの効果を実感するために

肌は約1ヶ月で再生すると言われています。

 

ですが妊娠線は肌の奥にある真皮といわれる組織が断裂してできたものです。

 

早い人では、1週間でクリームの効果を感じ始めるというケースもあるようですが、しっかり効果を出すためにも、3カ月以上は継続して使用することをお勧めします


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医療用クリーム、レーザー治療、瘢痕修正術、ダーマローラーという方法もアリ!

1 妊娠線修正クリーム「シルダーム」を処方してもらう

イギリスのSilDerm社が開発した妊娠線を修正するためのクリームです。

伸びやすく、さわやかなシトラスの香りで使いやすさも工夫されています。

 

医療機関専売品のため市販での入手はできず、シルダームを取り扱っている美容外科等の医療機関で処方してもらうことができます。

 

2 クリニックでレーザー治療

産後であれば、クリニックでレーザー治療することも可能です。

 

レーザー治療は、体にメスを入れることなくレーザーで治療するため、短時間で済むことがメリットです。

また、クリームよりも確実に効果が見込めます。

 

ただ、まれに火傷してしまうこともあるため、リスクがあることは覚えておきましょう。

また、自主診療のため1回10万円程度かかることが多いようです。

→ 妊娠線予防クリームは赤ちゃんに使えるのがおススメ!安心安全な保湿クリーム

 

3 形成外科で手術(瘢痕修正術)をする

瘢痕修正術は、真皮層を縫い合わせることで傷を目立たなくする方法です。

手術のため、産後に行うこと、レーザー治療に比べて時間がかかること、痛みも出てきます。

また、術者によって効果に差があることもあります。

 

4 美容外科でダーマローラーをする

ダーマローラーとは、細かい針がついているローラーです。

皮膚の上でローラーを転がすことにより傷をつくり、自然治癒力で肌の再生をはかります。

 

基本的に美容外科での治療となりますが、インターネットなどでダーマローラーを入手することもできますので、自宅での使用も可能です。

 

しかし、ダーマローラーを使用する前に肌をきちんと消毒したり、使用後はこまめな保湿や日焼け対策をしたりすることが必要となります。

 

美容外科での受診の場合は1回6万円程度が目安です。


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まとめ

女性だったら絶対に作りたくないのが妊娠線ですよね。

できてしまったら一生痕が残ってしまうものだけに、予防できるなら予防したいのが本音です。

 

だからこそ、今できることは全てやっておきましょう。

 

普段から保湿ケアすることが妊娠線予防には必須なことです。

皮膚を柔軟にすることが大事なので、絶対に保湿ケアだけは毎日やっておきましょうね。

 

一番良いのは、妊娠線予防専門の保湿クリームを使うことです。

安心安全で皮膚にも優しい保湿クリームで丁寧にケアをしていきましょう。

 

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