妊娠線予防オイル売れ筋ベストランキング!市販品で人気な種類はどれ?




妊娠線の予防に一番大切なもの、それは「潤い」です。

 

なぜ潤いが必要なのかというと、潤いのない肌は柔軟性を失い、肌の奥の真皮や皮下組織に亀裂が入りやすくなるからです。

また肌が乾燥すると、痒みを伴うことが多く、我慢できずに掻いてしまうと、妊娠線はさらにできやすくなります。

 

あなたは、肌の乾燥対策にどういったものを使っていますか?

  • クリーム派?
  • オイル派?

そもそも、クリームとオイルの違いは?

水分の多いクリームは、ベタつきが少なく、塗った後に肌がしっとりするので十分保湿されている感じがします。

しかし実は、油分の多いオイルの方が保湿力が高いのです。

 

オイルは

  • 「ベタつく」
  • 「香りが強い」

といったイメージで、避けている人も多いのではないでしょうか?

 

そこで今回は、人気の「妊娠線予防オイル」を、使用感や香り、コストパフォーマンスの面などから、ランキング形式でご紹介していきたいと思います。

絶対に使いたくなる妊娠線予防オイルを紹介していますので、必見ですよ。

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妊娠線予防オイル売れ筋ベストランキング!市販品で人気な種類はどれ?

第1位:AMOMA マタニティオイル(株式会社ボーダレス・ジャパン)

 

こちらの商品の一番のおすすめポイントは、コストパフォーマンスが良いことです。

 

少量でも伸びが良く、保湿力も抜群!

その秘密は「ライスオイル」にあります。

 

ライスオイルは保湿力に優れており、肌を乾燥からしっかり守ってくれます。

またライスオイルは、日本人の肌にとてもなじみやすいのも特徴です。

 

そこにマカダミアナッツオイルをプラスすることで、ベタつき感を少なくしています。

 

「ベタつくオイルは苦手だけど、クリームだけでは潤いが足りない」

という人におすすめのオイルです。

 

100%植物性成分で合成成分や着色料を使用していないので、敏感肌の人も安心して使用できます。

(※香りは、さわやかな柑橘系。)

 

妊娠線予防オイルは、長く、そしてこまめに使うものです。

「AMOMA マタニティオイル」は、他の商品に比べ内容量が多く、値段もお手頃なのが嬉しいですね。

 

「オイルデビューしてみたい!」という人にもおすすめの商品です。

 

▼AMAOMAの公式サイトはこちら▼

 

第2位:キャリネス ボディオイル(株式会社キャリネス)

 

妊娠も後期になってくると、だんだんむくみが気になってきます。

こちらの「キャリネス ボディオイル」は妊娠線の予防だけでなく、精油をブレンドしているため、むくみケアにも効果的!

 

またリラックス効果のあるマンダリンやラベンダーや、肌にハリと潤いを与えるネロリ、お腹の張りを和らげるスイートオレンジが配合されており、まさに、これ1つあれば無敵!といった感じのオイルです。

 

たくさんの種類のオイルを配合していますが、香りは優しく、ベタつき感も少ないのが特徴です。

 

「妊娠線だけでなく、むくみやお腹の張りも気になる!」

という人は、是非使ってみて下さい。


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第3位:クインタプルヴェール マザーディライト(MOONSOAP)

 

妊娠線予防オイルって、そんなに安い物でもないし、産後に余ったら勿体ないですよね。

 

この「クインタプルヴェール マザーディライト」は、赤ちゃんが舐めてしまっても大丈夫なくらい安心安全な商品で、産後は赤ちゃんのベビーマッサージにも使えます。

100%植物由来成分で、妊娠線ケア、ベビーマッサージのほか、授乳期の乳頭ケアにも使えます。

 

伸びが良く、スーッと馴染んで、塗った後のベタつき感もあまり気になりません。

また、優しいナッツの香りでリラックスできます。

 

 

第4位:マザーズボディオイル(ヴェレダ)

 

他の商品に比べて少しコストがかかりますが、その分「妊娠線を予防してくれる効果が高い」という口コミの多い「マザーズボディオイル」

 

ホホバオイルが肌にしっかりと潤いを与え、アーモンドオイルが保護してくれます。

またこちらの商品は、妊娠線を予防するだけでなく、産後の肌の引き締め効果があるのが嬉しいポイント。

 

肌への浸透力が高く、オイルなのにベタつかず、サラっとした使用感。

(※エッセンシャルオイルの香りです。)

 

第5位:オーガニックマドンナ セラムオイル(マドンナ株式会社)

 

99%オーガニック成分配合。

現在、国産の妊娠線専用オーガニックオイルは何種類かありますが、最初の商品がこちらの「オーガニックマドンナ セラムオイル」だそうです。

 

10年に渡り研究された国産のオーガニックオイルは、もちろん日本人の肌にピッタリ!

妊娠線予防だけでなく、ベビーマッサージにも使えます。

(※レモンマートルの香りが爽やかです。)

 

唯一のデメリットは、他のものに比べてベタつき感が強いこと。

オイルに慣れている人なら気にならないかもしれませんが、ベタつき感が気になる人にはあまりおすすめできません。

 

 


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オイルとクリームの併用で保湿効果アップ!

 

先ほど「油分の多いオイルの方が、保湿力が高い」というお話をしましたが、それはオイルの方が水分を保つ力が強いということ。

 

もともと水分の足りていない肌にオイルを塗っても、あまり効果が出ません。

より潤いのある肌を目指すのであれば、水分の多いクリームを水分を逃がさないオイルを併用することをおすすめします。

 

また、お風呂上りにすぐオイルを塗ると、しっとり肌が長続きしますよ。

是非試してみて下さいね!

 

 


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まとめ

一度出来てしまうと一生痕として残ってしまう妊娠線。

白い線がずっとお腹に出来てしまうと、今後肌を見せるが嫌になるときも出てくるかもしれません。

プールや海に行った時に肌を見せることを抵抗が出てきますからね。

 

また、女性はいつまでも綺麗な肌でいたいと思うのが普通です。

防ぐことが出来るものを放置して、わざわざ痕を作る必要もありませんから。

 

なので、今出来る予防法は全てケアしておきましょう。

 

丁寧に保湿ケアしてあげることが一番大事ですので、ぜひ専門のオイルやクリームで予防するようにしてくださいね。

 

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